2016年7月25日 月曜日

定期健康診断

高齢化社会の進展等により、高血圧、虚血性心疾患、肝疾患、糖尿病などいわゆる生活習慣病を有する労働者が増加しています。
労働者に対し、職務上の適切な配慮や適切な健康管理がなされない場合、これらの疾病が増悪することがあるため経時的な変化に留意しながら疾病の早期発見と予防のための適切な管理を行うことが極めて重要です。



投稿者 二子玉川メディカルクリニック